XENOルール説明&心理カードゲーム最高峰の戦い

連日にわたり書いてきた【私が稼いだ方法シリーズ】

ただの主婦が在宅で稼いだ方法パート①

は少しお休みして今日は全然違うお話を書きたいと思います 😀

 

【XENO】って知ってる?

 

【XENO】と書いてゼノと読みます 😀 

 

 

中田敦彦さん監修のカードゲームです 😀 

 

これがかなり面白い 😀 

 

 

心理戦になります。

メンタリストダイゴさんやガクトさんと中田敦彦さんがゼノで戦っている動画が

中田敦彦さんのYouTubeで検索 🙄 

 

 

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XENOルール説明

 

 

カードは10枚あります。

 

1~8までは2枚ずつあります。

9と10は1枚のみあります 😀 

お互いに一枚ずつひいて、真ん中に山札をおき、山札の横に転生札をおきます。

順番に一枚ずつ山札からひいて、どちらのカードを捨てるか自分で選びます。

捨てたカードの効力を使えます。

 

例えば2を捨てたら、相手のカードを当てなくてはいけません。

当たった場合、その時点で勝利となります。

 

手札がなくなったら負けです。

 

1 少年 一枚目:効果なし 二枚目:9と同じ効力
2 兵士 相手の手札を推理し、当たれば勝利(相手の手札が10でそれを当てた場合、
      転生札で復活)

3 占師 相手の手札を見せてもらえる
4 乙女 相手の攻撃を1ターン無効にできる(防御)
5 死神 相手がカードを引いたら、どちらか自分が選択して捨てる(数字は見せない)
6 貴族 一枚目:お互いの手札を見せ合う 二枚目:対決。手札の数字が大きい方が勝ち
7 賢者 次のターンで3枚ひき、その中から一枚好きなカードを選べる
8 精霊 自分の手札と相手の手札を交換
9 皇帝 相手の手札と新しくひいたカードのどちらを捨てるか選べる(数字は公開する)
10英雄 場に出すことができない。
      2で当てられた場合、転生札をひく。9のみ処刑できる(転生なし)

 

 
10をひいた場合、出すことができないので
相手が2を出して、10を当てられて転生札を得る。
もしくは9で10を捨てられる(転生なし)その時点で負け。
しかし。二枚目の1は10を処分できず、捨てても転生札をひけます。
 
 

XENOの面白さは心理を読むこと

 

 

2を出したら相手のカードをあてなくてはいけません。

 

この時に尋問します。

『あなたが持っているカードは強いですか?』

『あなたのカードは何ターン前からもっていますか?』

 

など。

 

相手は嘘でも本当でもどちらの答えを言ってもオッケー。

 

例えば、2の前に相手が6を捨てたとしましょう。

カードを見せ合います。

その後にあなたのターンとなれば2を出して、先ほど対面して知っている相手の手札を当てる。

すると、勝利になります。

 

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XENOやってみればわかる面白さ

 

 

いま、簡単にルールを書き出しましたが

面白さは文面では伝わらない!!

 

やってみてほしいなあと思います 😀 

 

連日、先に5勝したら勝ちなどといった感じで続けています。笑

 

参考:XENO (通常版)

 

1000円しないで買えるのでおうち時間にオススメです 😀 

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